excel

スポンサーリンク
nodejs

node.js エクセルパッケージ xlsx 使い方

npm install xlsx でパッケージをインストール。これでrequire('xlsx');で使えるようになります。新規ワークブックにデータを書き込み、ファイルとして保存してみます。 データは2次元配列で、1行ずつ、数は違っていてもOK。新規エクセルファイルに書き込むのは簡単です。 実際は、ピボットなど設定した、既存のエクセルに追記することが多いのではないでしょうか? 集計、グラフなど追加したエクセルにデータ部分を追記していくという。
Excel

AutoIt ExcelからPDFを出力する VBAのサンプルとの比較

AutoItはVBAの書き方をほぼコピペ出来るので、AutoItで検索せず、VBAキーワードでググります。VBAでは、ActiveSheet.ExportAsFixedFormat Type:=xlTypePDF, fileName:=fileName  AutoItでは、ActiveSheet.ExportAsFixedFormat( $xlTypePDF, $fileName)とします。
Excel

AutoIt Excel データがある最終行・最終列数を取得する

Excel UDFには最終行取得関数がないからAutoIt使えない!なんてことはありません。ワークブックのハンドルさえ取得できればVBAな書き方で出来ます。 最近は$wbook = _Excel_BookOpen($oExcel, "test.xlsx")で取得したらVBA検索して書いています。WebDriverを通してネットに接続、PDFも印刷など、他のアプリも連携させたロボット作ることがあるので、VBAよりAutoIt使うほうが自分には合っていますね。
Excel

AutoIt Excelファイルにパスワード。_Excel_BookSaveAs()

AutoIt、というかVBAと同じ感じでエクセルファイルにパスワードかけれます。 パスワードをつけて名前を変更して保存。という操作です。古い業務ではエクセルにパスワードかけてメールに添付して送信というのをRPA自動化するのをちらほら見かけますね。
AutoIT

AutoItの入れたほうがいいUDF

AutoItはUDF(User Defined Functions) ライブラリを追加することで自動化出来る事が大幅に増えます。ここでは、特に必須とも言えるべきライブラリを紹介します。ネットに接続して何かやるなら必須のUDFです。WebDriver UDFはJson UDFも必要なのでそれも。特にWinHTTP UDFは強力です。
Excel

AutoIt Excel UDF $oExcel.Transpose()でエラー

RPAキーワードでよく出てくる「エクセル操作を自動化」AutoItで簡単に実装できるExcel UDFですが、これだけでは当然機能が足りず結局VBAの知識が必要になります。 ExcelUDFを使うのをやめました。 セルに255文字を超える文字があると、_Excel_RangeRead(),_Excel_RangeWrite()の$oExcel.Transpose($data)がうまくいかない・・・
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました