chrome

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WebDriver

AutoIt WebDriver UDFを使ってChrome操作 キーボード操作

AutoItではSelenium BasicでもChromeなどのブラウザを操作することが出来ますが、別途Selenium Basicをインストールする必要なので、少々面倒ではありますがWebDriver UDFを自分は使っています。今回はその中でもキーボード操作について記載します。SetKeys()がないので作って矢印やSHIFTキーを渡せるようにします。
WebDriver

AutoIt WebDriverでGoogleドライブにアクセス(ログイン)する

google drive apiを使えばドライブから間違えることなくファイルをダウンロードしたりアップしたりできるのですが、登録が面倒な人もいるはず。普通にChromeでマウスやキーボードでログインしてアクセスしていく作業をwebdriverを使って行っています。Microsoft Office製品だけでなくWebサービスも使って仕事する人は多いと思うので、webdriverは使えていたほうがいいですね。
Chrome

Chrome機能拡張 検索のキーボードショートカットでマウスいらずに

Chromeで一時利用できた、ググった結果ページでリンクを矢印キーなどで選択しEnterでそのページに入れるキーボード操作。現在は効かないのでトラックパッドやマウスでポインタ移動して選択なんて面倒な事になっています。なんで消えたのか知りたい・・・google検索キーボードショートカット機能拡張を入れればググった後はキーボードで結果リンクを選択しEnterでページに入りましょう。
AutoIT

AutoItでChromeを操作2~HTML要素へのアクセス~

以前、AutoItでChromeを操作するのはChrome WebDriver経由でWebDriver UDFを使って制御する記事を書きました。 今回はページの要素へのアクセスにトライしてみます。_WD_FindElement()では通常xpathを指定すると良いでしょう。 $_WD_LOCATOR_ByXPathはwd_core.au3に記載されています。文字列"xpath"でも大丈夫です。
WebDriver

Chrome WebDriver 起動チェックアプリ

WebDriverというオフィシャルな機能を使ってChromeを操作できます。開いたURLから普段見ている部分の情報を取得しExcelやtxtファイルに書き込む、スマホ代請求書を印刷するために、ログインして請求書ページから最新月のをダウンロード、それをプリンタで印刷(メールに添付して経理に送る)など、ブラウザを使った操作の自動化が簡単になります。
AutoIT

AutoItでChromeを操作する

AutoItでChromeなどのブラウザを操作するにはWebDriver UDFを使うのが楽です。Chromeをプログラムで操作しいくつかのサイトを開くまでを解説していきます。無料のデモアプリも用意したのでダウンロードして使ってみてください。WebDriverが正しく動くと指定したurlが表示されるはずです。うまくいかないときはwebdriverexeを変更するなりして動作するまで試してみましょう。
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