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AutoIT

AutoIt iniファイル、日本語の文字化け対応は面倒

無料でRPA!ということで、AutoItを使ってexe作っています。レジストリ読み書きではなく書き換えが簡単なiniファイルの読み込みで日本語使いたいけど基本文字化けします。iniファイルをメモ帳などで編集し、そこに日本語入れた場合は文字化けします。
AutoIT

AutoIt ビルドするにはPowerShellをUTF-8にしてから

AutoItスクリプトをexe形式にビルドするには、SciTE(エディタ)でもできますが、いちいちエディタ立ち上げて・・は面倒です。batファイルでAut2exeを使い、かつファイルリソース情報に日本語で追記する場合はPowerShellをchcpコマンドでUTF-8にする必要があります。
AutoIT

Au3Info.exeはウィンドウの情報を見れる便利なアプリ

AUtoItスクリプト含めRPAツールでよくやるのがGUI操作ですね。しかし、そもそもそのGUI操作しようにもウィンドウのClassやIDがわからないといけません。AuInfo.exeはドラッグで簡単にウィンドウ情報を取得できるツールです。
Excel

楽天商品レビュー取得&キーワード抽出ロボットアプリ(現在販売保留中)

楽天市場にある商品レビューをロボットが自動的に読み取り、さらにそのレビューコメントをキーワード毎に分割してエクセルファイルを作成するアプリです。レビューURLを指定し「開始」を押すとロボットが自動的にレビューページ情報をエクセルにまとめてくれます。さらにそのレビューからキーワードを抽出し、その商品レビューにはどういうキーワードが多いのかなどの特徴が見出せます。
WebDriver

Chrome WebDriver 起動チェックアプリ

WebDriverというオフィシャルな機能を使ってChromeを操作できます。開いたURLから普段見ている部分の情報を取得しExcelやtxtファイルに書き込む、スマホ代請求書を印刷するために、ログインして請求書ページから最新月のをダウンロード、それをプリンタで印刷(メールに添付して経理に送る)など、ブラウザを使った操作の自動化が簡単になります。
AutoIT

AutoItとマルウェア

ググっているとAutoIt マルウェア、ウィルスなどが出てくることがあります。 実際、AutoItでコンパイルしたexe形式がアンチ・ウィルスソフトだけでなくWindows Defenderにすらひっかかることもあります汗 32bit用にコンパイルされたのは結構な確率でマルウェア(trojan)として認識されます
AutoIT

AutoItでChromeを操作する

AutoItでChromeなどのブラウザを操作するにはWebDriver UDFを使うのが楽です。Chromeをプログラムで操作しいくつかのサイトを開くまでを解説していきます。無料のデモアプリも用意したのでダウンロードして使ってみてください。WebDriverが正しく動くと指定したurlが表示されるはずです。うまくいかないときはwebdriverexeを変更するなりして動作するまで試してみましょう。
AutoIT

AutoItについて

WIndowsでのRPA、業務自動化はAutoItがフリーで自由度が高くexe形式に出来るのでオススメです。インストールから作成しとりあえず実行できるまでを解説します。AutoItだけでなくUPXなども一緒にダウンロード・インストールし開発環境を構築しましょう。
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